カメラそのものや撮影が好きな人が書いているブログですが、知識が豊富であるとか技術が秀逸と言うことは一切ありませんのでご了承願います。 近年は野鳥と戯れるのが好き。 更新・コメントへの返信などスローペースとなっていますのでご了承下さい。 オリンパス好きの跡地
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気付けば4ヶ月以上の放置となっていました。
ご無沙汰しております(^^ゞ
7月にアオバズクをUPしてから気付けばもう冬鳥の季節。
環境変化でなかなか自由な時間が作れなくなり、撮影旅行はおろかちょっとしたスナップも撮ってない期間が続きまして・・・
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時々はカメラを持ち出して撮影もしていたのですけど、なにせ疲れが抜けきらず撮影意欲も下火。
撮影に出かけたものの、気付けば陽だまりのベンチでぼーっとポケモンしてたりして、行動が隠居そのもの(笑)

もやもやのやり場を物欲で誤魔化すのはいつもの手法。
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てことでD500導入。

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主砲は16-80mm VR。
いや、150-600mmこそがD500の主砲なのですが(^^ゞ

さてこのレンズ、24-120mm相当というズームレンジも、F2.8-4という明るさも、まんまZD12-60と同じ。
キレキレのZD12-60mmと解像感だけで比較するのはかわいそうな気もしますけど、その分絞りによる変化は生かしやすいと思います。

なによりテレ端120mm相当はやっぱり使いやすい。
最短撮影距離が短めなところも寄りたがりの私にはぴったりです。


てなことで近場の紅葉を・・・
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(↑これは150-600mmでした)

ボケは良いような。
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が、シーンによりやや、ぞわぞわしたところも・・・
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なんというか、このぞわぞわ感はパナ35-100/2.8に似ている気がする・・・自分じゃ使ったこと無いんですけどね。
んでやっぱり、玉ボケは隅に限らず丸くない感じです。

こういう部分で光学系至上主義のフォーサーズとの差を感じます。

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24-120mm相当(でそこそこ明るい)だけならば、FXもある僕には選択肢は他にもありました。
シグマの24-105mmなどは解像感も良く日本製だし良い感じ。
一般的に評価はあまり高くないが純正24-120mmという選択肢もあった。

ではなぜDXにしか使えないこのレンズを選んだ?
一番の理由は上級グレードながら軽いレンズであること。(コンパクトではない。巨大フードとか)
たったの480gでオリの12-60mmより軽い。(12-40mmよりゃあ重い)


ごく最近までニコンはFX誘導の流れを作っていたので(レンズ的にもボディ的にも)DXは消滅するのではと思っていましたが、D500の登場やこのレンズがDX用として初のナノクリ、電磁絞り、フッ素コート採用の最新レンズ(2015登場だけど)として登場したことで、ニコンはちょっと変わったのか?今後はDXにも力入れるのか?というような好奇心も少し。

しかしこのレンズ、DX用なのに(或いは性能に比べて)高価すぎる的な評価が多いように感じられます。
まー消費者としては価格は重大な関心事だし、あながち的外れでもないんだけど、そこだけを言われちゃメーカーとしては辛いだろうなと思います。

ニコンのレンズも絞り環がなくなり(DからGタイプへ)、最後に残った機械式絞り機構もなくなりつつ(GからEタイプへ)。

いよいよFマウントも電子化の流れか・・・
そのうちフルサイズミラーレスも出るんだろうなぁ。
でもまぁAPSさえ捨てれなかったんだから、一眼レフ(ましてマウント)を捨てることはできんだろうな。
そういう安心感(いやまぁ別に保証はありませんけど)はあります。

やっぱり一眼レフの撮影は楽しかったですよ。
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あんまり連写はしませんけども、はり付く様なAFで、途切れることなく軽快なシャッターが切れるD500は率直に楽しい一眼レフです。
そこや!ってところにちゃあんとピンがきてくれるのは素晴らしい。
E-M1 Mark2もAF良さそうだけど。

ちなみにD500の高感度性能は、それほどE-M1と差があるとは感じませんでした。
まだそんなに使い込んでませんが・・・

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で、オリンパスのE-M1 Mark2がそろそろ登場しようかというところですが、実はD500を導入するに当たりマイクロフォーサーズの機材一式を処分してしまいました。

DXのD7100を入れてしまったことで実質3マウントで運用してきたのですけれども、どうにも財政的に厳しくなってきました。
オリのレンズは好きですし、ズームレンジ的にいまいちだった標準ズームも12-100mm/F4などという素敵レンズが登場しましたが、これを12-40PROと入れ替えつつ本体の買い替え、望遠ズーム(40-150mm/F2.8)導入までなどと想像しますと、懐がちょっと・・・いやかなり切ないのです。

D500レンズキットなら、既にあるタム70-200mmとあわせて明るいWズーム生活が送れます。
MZDと同じ2本で24-300mm相当ではあっても、標準ズームで120mm相当まで使えるのと80mmまでとでは、ストレスが違います。
何しろ標準ズームですから。
何でも撮れるに越したことはないわけで。
もちろん、D500のAFならば鳥撮りは楽しくなること請け合いですし。


できれば、E-M1に一本化すると発表した時点で、12-100/4やら300/4やらロードマップを明確に提示してくれていたら良かったのにと思えてなりません。

今後、パナ100-400mmの対抗となるレンズの登場も否定できないと思います。
あるいは300mmを超える望遠も登場してくるのだろうと思いますが、これらも唐突に登場させるのでしょうか。

決して安くは無い撮影機材ですから、計画的にシステムを組みたいと思うのです。
新製品が出たらとりあえず買っとけみたいなことはできません。
必要なものを必要なときに買いたい。(選択肢は多いほうが良いし)

12-40mm PROも、買って1年以内に12-100mmが出ることを知っていれば、こちらを買ったでしょう。
45mmもシルバーのあとにブラックが登場して、買いなおしたりしました。

既に40-150mmPROがあるものの、今後ズームレンジを拡げた?50-200mmの後継レンズを出してくる可能性も無くはないと思います。(メーカーはそんな示唆、一度もして無いけど)
そんなことを想像するとMZDは計画が立て難いのです。

オリンパスが嫌いになったわけでは全然ないのですけど、なんというか、自分が求めるものと、オリンパスが出してくるものとの間に、ど〜にも手の合わなさを感じるようになったこともひとつの理由です。


そんなわけでオリンパスの機材一式手放してしまった今、ブログタイトルが現状のままというのも変・・・
なのでタイトルはそのうち変更すると思いますが、書いてる人が変わるわけじゃありませんからドメインやら過去の記事はそのまま(livedoorで)続けようと思っています。

更新等ペースは相当ダメな感じ(ご隠居ブログ?)になると思いますが(汗)
読者の皆様には引き続きお相手願えれば幸いです・・・と生存確認記事でした<m(__)m>

Comments

    • こけもみじ's comment
    • 2016年12月09日 00:12
    • おひさしぶりです!お待ちしておりました。
      ジョウビタキくんで復帰ですね。
      まるこくて可愛い♪

      時計好きさんのように、たくさんの写真と文章を載せるとなると、ブログの更新にも気力・体力がかなりいりますよね。
      どうぞ、ぼちぼち、ご無理のない範囲で更新してくださいませ(^^)

      オリンパスを卒業してしまわれたのはちょっぴり寂しいですが、D500での鳥写真、楽しみにしております。

    • MOTO's comment
    • 2016年12月10日 00:24
    • ああ、ご無事でなにより( ´ ▽ ` )ノ

      オリの出すタイミングと合わないのは、いつものこと。
      楽しく撮影できることが何よりですから、まあ、よくこれまでお付き合いされたのだと(爆)。

      かくいうワタクシは、マーク2をポチリました。
      いまさらマウント替えは視野に入らず、順当な進化を体感したいと思います。
      しっかし、大陸製に、あの値段は((;゚Д゚))ガクガクブルブル  

      12-100mmPROは、新宿オリプラで触りましたが、プラザ内の環境では
      あまりキレの良さは感じず、かといって12-40PROは、普通すぎる。
      ただし、12-100PROの手ぶれ補正は、ボディと合わせると強力でした。

      はて、レンズも欲しい所ですが、焦点距離がカブリ過ぎて、40-150mmPRO
      の立場がなくなる12-100PROはやはり手を出しにくい。
      やはり3/4時代のレンジ分けが購入側にも良かったなと思います。

      とにかく、ブログ再開、よかった♪
    • かぷち's comment
    • 2016年12月10日 11:10
    • こんにちは。
      また、お久しぶりです。
      どうされたのかと思ってましたが、特に大きなことはなかったみたいで良かったです。
      ぼちぼちとupでもして頂けると。^^

      でも、オリンパス売却されたんですか。。。
      自分も段々オリンパスから離れ気味になってきちゃってるので、なんとも言えませんが。^^;
    • Hiro Clover's comment
    • 2016年12月10日 18:26
    • ブログ復活、お待ちしておりました。
      で、M4/3一式処分ですか、いやぁ驚きました。

      ニコンを手にされてから、出番はニコンのほうがかなり多いのでは?と思っていましたが、分岐点はこれまで沢山ありましたもんね。

      こちらは、とりあえずE-M1 MarkIIをポチリましたが、価格が価格だけに、これからはゆっくりと機材と付き合っていこうと思います。フルサイズは当分いいやって感じです(汗)
    • 時計好き's comment
    • 2016年12月11日 07:36
    • こけもみじさんおはようございます。
      気付けばもうジョウビタキがやってきていて・・・今年はまともにオオルリを撮れなかったのが悔やまれますorz

      貧乏性なのでなんだかんだと写真を貼ってしまって、気づけば毎回10枚くらいつかってますねぇ(笑)
      オリンパスに関しては300/4とM-1Mark2がAF良いと聞きますし、描写も20Mで更に良くなるのでしょう。
      やっぱり2マウントはお金持ちにしか維持できないと思います(>_<)

      温かいお言葉有難うございました<m(__)m>
    • 時計好き's comment
    • 2016年12月11日 07:46
    • MOTOさんおはようございます。
      E-M1以降ちょっと迷走があったのはずっと思ってましたんです。
      超望遠こそMFTで出すべきとずーっと言ってましたけどようやく300/4が出たのはつい最近でしたし、黒は限定だよとかいってあとから定番で出しますとか、標準ズーム(キット)なんて何回モデルチェンジするの?てくらいでしたし・・・なんて、つい言ってしまいましてすみません(笑)

      12-100mmは40-150mmと組み合わせると確かに1段と50mmしか差が無いので導入しづらいですね。
      やっぱり今後、100-400mmとか出てきそうな気もしますねぇ。
      でもまぁなにより24-200mm相当の利便性とか手ぶれ補正の強力さを実感されたなら、それはそれとして導入もありなのでは!(MOTOさんはレンズ交換を嫌がるお方ではない様なので利便性はあまり訴えるものが無いかな?)

      再開といえるんかどうなんか謎なペースなんですけど、のろのろペースになるには間違いないかと<m(__)m>
      いつもお付き合いくださって有難うございます。
    • 時計好き's comment
    • 2016年12月11日 07:52
    • かぷちさんおはようございます。
      趣味的な部分で言えば変わらずなのですけど、時間が〜疲労が〜みたいな状況・・・は元々あったんですけど、それが本格化した数ヶ月でした(^^ゞ
      そんな風にいっていただけますと感謝でございます<m(__)m>

      2マウント、住み分けだとか言ってた訳なんですけど、どっちでもそれなりに撮れるように機材が欲しくなるので、所詮自分の小遣いでやりくりするには端っから無理があったみたいです。
      ミラーレスが手元になくなるとEVFの利便性が懐かしく感じるのは不思議です。
      まぁ昔は皆こう(がくふぁいんだー)だったんですから慣れを戻すしかないですね(^^ゞ
    • 時計好き's comment
    • 2016年12月11日 08:10
    • Hiroさんおはようございます。
      買ったときの色々を考えますと、手放す対価として得るものは微々たる物で、なんか色々切なかったですね・・・

      自分なりに、フォーサーズ・マイクロを通して体験した、光学至上主義の素晴らしさは、逆に?今、ニコンFという古いマウントを使い始めて実感してます。
      所謂周辺までの素晴らしい解像っていうのはFXやDXで得るのは難しいと思います。
      あるとしても超巨大レンズだったり超高額だったり。
      そういった意味で、今後は表現って部分を自分なりに楽しめると良いのだろうけど・・・表現ってなんだ?なんて思ってる自分もいたり(汗)

      フォーサーズ時代よりマイクロフォーサーズの方が光学系がしんどくなり、それが製品価格に反映され始めたのかなぁと思ってます。(それだけでもないんでしょうが)

      今更ですけどMark2のAFはどんな感じか?とても気になってます。
      前評判は上々ですし、MZD PROレンズの描写はもう折り紙つきなので、Hiroさんの生き物写真もこれからが楽しみですね(^^ゞ

      D500つかって、EVFの利便性にも気づかされましたが、AFが良いと鳥だけじゃなくて接写とか、あらゆるシーンで使い勝手が良いことに気付きまして、やっぱりAFって大事だなぁということにも気づきました。
    • どこ。's comment
    • 2016年12月12日 22:35
    • 7日には、このエントリーを読んでいたのですが、
      すごく色々ビックリで、コメントが入れられませんでした。
      フルサイズを導入する少し前から、いつか時計好きさんがOLYMPUSユーザーじゃなくなってしまう気がしていたのですが、とうとうこの日が……。

      でも、使用機材のメーカーが違っても、これからも変わらず、
      素敵な写真を楽しみにしていますっ。
    • 白塗りマスタ's comment
    • 2016年12月13日 22:08
    • ご無沙汰してます♪
      とうとう、というか・・・
      私は変わらず2刀流ですが、やっぱりきついです(^_^;)!
      今はD750+150-600CとE-M1&M5mkを使っておりますが、E-M1水中ハウジングを購入したのでE-M1mk2は当分行けそうもありません。。。
    • 時計好き's comment
    • 2016年12月14日 22:19
    • どこ。さん今晩は。
      なんか・・・色々スミマセン(^^;ゞ

      一番大きな理由は経済的な事情なので、オリンパスに決定的な不満があってとかというわけではないのです。
      ありモノ(150-600mm)で撮影可能なニコンに比べると現在のところ、鳥撮りに使える機材をオリンパスで求めると、高級品しか選択肢が無いのでちょっとしんどいかなぁ〜なんて…

      むしろ、レンズに関しては魅力的なズームが多いのはオリンパスだと思っております。
      ま・・・でもあまり拘らず(って私が言うのは変?)今後ともよろしくお願いします<m(__)m>

      あ。たぶん、シグマ率は高くなるかと思います(笑)
    • 時計好き's comment
    • 2016年12月14日 22:25
    • 白塗りマスタさん今晩は。
      二刀流はきついですね。経済的に…

      フォーサーズの頃は、まぁ知る人ぞ知るという感じで、ZDをオリオンで安く買ってと、実にコスパの高いシステムだったのですけど、今のオリンパスも他社と比べれば良いレンズは出ているものの、価格の割安感はなくなりましたねぇ。
      最上級のラインアップが進む反面、中間層向けの所が無いのはお財布に厳しいです。

      水中ハウジングは高いみたいですね。
      いずれも専用品になるのでしょ?まぁ最近はどのメーカーも製品サイクル長くなってきたので使って元取る感じでしょうか(^^ゞ
      自分は手にすることなくなりましたがMark2のAF進化はとても気になります。
    • Kiyo's comment
    • 2016年12月18日 20:59
    • 時計好きさん、
      ご無沙汰しております。
      いつかは、来る道、過ぎる道、みたいな気がします。
      いろいろ、動きモノを撮られる中で、一式処分は、よく分かります。
      複数使われる中では、メインがNikonになられていたので、
      サブとしての価値がなくなって行かれたのだと思います。

      自分は、EOSと並行する中で、動きモノを撮らない中では、
      返って、m43rdsの良さが認識されて来ました。
      ただ、レンズが高くなるばかりなのと、3年保証がなくなって、ボディが割高になっているのも確かです。
      以前よりも、ファンとして、購入しづらい製品になってきたと思われます。

      まだE-M1 Mark IIも出ていない時点ですが、(3年後かな?)その後継については、もっと、AFでない進化も期待したいです。
    • 時計好き's comment
    • 2016年12月19日 09:28
    • Kiyoさんおはようございます。

      オリンパスの良さを考えると、僕はフォーサーズの理念「正確に光を結合させることの難しさ」を思い出します。
      これについてZDに偽り無しで、画面隅々まで程度の差はあれしっかり解像する立派なレンズが揃っていたと感じます。(キットレンズでさえ)

      さすがにキヤノンもニコンも、最新のフルサイズ対応レンズはそう甘くありませんが、それでも「周辺は絞っても甘い」というような表現が多く、実際そう感じます。
      「APSなら周辺は改善する」というのもよく聞きますが、APS専用レンズを使っても、ふ〜ん、こんなもんか。と感じます。(馬鹿にしてるわけでは全然なく、納得してます)

      MZDレンズの価格上昇は、m4/3で半分になったフランジバックのため「正確に光を結合させる」設計が難しくなったからではと感じます。(光学的知識がないので無知なことを言っているのかも?)

      小型軽量化が大いに進み、システムカメラとして一目おかれる存在となったのは間違いないのですが、2マウント併用し、どちらでも何でも撮れるシステムを組もうとすると、これは懐事情が…(^^;ゞ

      4/3には望遠系の望みを託していたわけですが、ここの回答が今のところ300/4+TCという答えで、良質なズームレンズを望んでいた自分の希望(価格的にも)とずれていってしまったこと、Mark2の価格が予想より高価だったこと、キャッシュバックで相対的に手頃になったD500…

      一線を退いた身で口幅ったいことですが、動体撮影に向いたMark2が登場するのですから、m4/3の強みを活かした展開に期待したいところです。
      f1.8単のシリーズが完了し(?)f1.2単(シリーズ化?)にも着手され、ボケ表現好きにはやさしくなりましたが、望遠好きにもやさしいキレキレズームレンズが登場することを願っております。
      いちファンとして、これが出ないとMark2のAF性能が勿体無いと思っています。

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